こんにちはみなさん!ポストイットノートの発明物語を知っていますか?実は、ポストイットノートは偶然に発明されたのです。「スペンサー・シルバーという」3Mの会社の科学者の人は前よりも新しくて強い接着剤(せっちゃくざい:adhesive)を発明したかったです。彼が発明した新しい接着剤は強くなかったですが、新しい接着剤は他の接着剤と違って、紙とか、壁とか、何の物でも張って(張る:to stick)はずっても、その物に接着剤は全然残らなくてダメージしない。だから、シルバーは何か利用できる方法があると思ったのです。その時から5年間、成功せずに色んな会社と人に新しい接着剤をピッチしました。ついに、同僚が自分の賛美歌の本(さんびか:hymn book)に外れないでダメージしないブックマークとして使えるものが必要だと言われて、シルバー新しい接着剤を使うようになりました。それで、シルバーさんが「これだ!」の気分が来て、ポストイットノートを発明したのです。
今は、色んな人が便利で使いやすいポストイットノートを使うことになりました。
皆さんはポストイットノートをよく使いますか?
えーすごいですね!!ポストイットを発明した人は、スペンサーシルバーさんという人なんですか、知りませんでした!私は毎日ポストイットを使います。色々な大きさや色があって、とても便利ですよね。ポストイットの発明にも、ドラマがありまりますね~、もう少し調べてみたくなりました。
ReplyDeleteへぇー、そうなんだか!知らなかったけど毎日使うよ、やることリストのために!ジューさんが言った通り、とっても便利だろう。偶然だって、、この偶然にお世話になってそうだね!(笑)
ReplyDeleteこんにちは、ピアソンです。今まで知らなかったけど、それはとても面白いストーリーですね。仕事ではあまりポストイットを使いませんが、その物に接着剤は全然残らなくてダメージしないことはとてもいい点なので、時々、メモを残したり、妹の顔に貼ったり(stick)して楽しみます。ポストイットを何に使うのが好きですか?:)
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