ブログ4:七夕

こんにちは。私は「ぼたんどうろう」というかいだん(ghost story)の昔話を読んでみました。ぼたんは花の名前で、どうろうは「ランタン」(lantern)で、ぼたんのランタンという意味です。


半蔵という男の子が世の中で「ゲタの音」を聞いたから調べたら、女の子の幽霊(ゆうれい:ghost)の二人をみてしまいました。でも、二人の幽霊がはんぞうをだませて、しんさぶろうという男を殺すことになりましたそうです。


この昔話には読めなかった名前の漢字や他の漢字があったし、知らない昔の単語も少しあったし、ちょっとふつうと違う話し方を使ったので、ちょっと読みにくかったです。例えば、「ゲタの音」は何かとても悩んでいました。どうして幽霊が足音があるかはあまりわかりません。それはちょっと変だったと思いました。この話を読むことが読む練習をもっとしなければいけないと思うことになりました。


モモタロや、かぐや姫や、浦島のようなとても有名な昔話はたくさん聞いたけど、この昔話は一つも聞いたことがないから面白かったです。ちょっと怖い話ですが、



「ぼたんどうろう」を読んでみたら、次のリングを使って下さい:

http://www.e-douwa.com/japan/botandorou/index.html



Comments

  1. 牡丹灯篭はホラーの話ですね。日本のゆうれいには足がないことが多いので、足音がするというのはちょっと不思議ですね。

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  2. こんにちはジューさん!私はこの昔話を聞いたことがありません!面白そうですね。子供の時、私はかいだんを読むのが大好きでした。よく図書館で友達と[Scary Stories to Tell in the Dark」という英語の本を読みました。この本の絵はとても怖い(こわい=scary)です!!私はゆれいの昔話が大好きですから、「ぼたんどうろう」を読みみたいと思います!

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