作文1の下書き:ヨセミテのキャンピング旅行
去年の秋休みに、私と4人の友達(全部で5人)はヨセミテで3泊4日キャンプに行きました。2人の友達はキャンピングに行ったことがありましたが、私ともう2人は一度も行ったことがなくて、その時が初めてでした。友達の車で五時間運転し、自分で火を作ってキャンプ料理を食べ、寝る時間がきたらテントの中で摂氏4度の夜を耐えて寝て、色んなポイントで新しい経験になりました。。特によく覚える瞬間は3つあります。 最初の夜に、けいたい電話のフラッシュライトを使ってミラーレイクというみずうみを探しに夜のハイキングをしました。残念でしたが、私たちがとうちゃくしたら、残っていたのは干上がった(ひあがった:dried up)湖床(みずうみゆか:dried-up lakebed)だけでした。私たちは水がない湖の真ん中で横になって、その美しい星空を見ながらリラックスしました。ヨセミテでは、夜は真っ暗で月光(げっこう:moonlight)しかなくて、そのおかげで、LAから見える星の少なくとも100倍の星を見ることができます。出来なかったけど、その瞬間を本当に写真でキャプチャしたかったです。 もう一つの瞬間はバーナル滝(たきwaterfall)と呼ばれている滝でした。そこに着くために2時間のハイキングをしなくてはいけませんでした。上りと階段が多くて、着いたら本当に疲れていました。だから、着いたら、私たちはバーナル滝の近くに行って滝の前に休んで昼ご飯を食べました。私たちが到着したとき、滝はほとんど乾いていてとても小さかたですが、それでもきれいで、岩に座ってリラックスした楽しい時間を過ごしました。 最後に行った場所はタフトポイントという所でした。その場所はとても高い場所だから、到着するために、1時間の運転と森の中をハイキングの50分の時間がかかりました。ヨセミテのとってもいい景色でした。下に見えばすべての物が本当に小さく見えてまるでダイオラマのように見えました。友達の2人は怖くなっかたから、崖の端(がけのはし:edge of the cliff)まで行って写真を撮りました。でも、私は高いどころは苦手なので、安全な場所から見えました。 大変な時もあったけど、楽しいアドベンチャーなって、大切な思い出がたくさん作れましたから、後悔は一つもありません。大学を卒業する前にいつかこのような旅行をまたやりたいです...